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今後の主な事業方針
1 ) 既存事業の更なる強化
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新規新設 |
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新設情報をタイムリーに収集、効果的なアプローチへ繋げる |
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他社リプレイス |
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・高性能な変換ツールによる他社データへの対応 |
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・撤退する他社情報をタイムリーに収集、切り替え需要を確実に成約 |
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既存ユーザーへのアドオン商材 |
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・現場へのヒアリングを強化し、潜在的なニーズの掘り起こしや改善等へ繋げる |
2 ) 同業他社とのアライアンス、M&A
3 ) 大型(施設)案件の受注
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大型商談(WAN)/メタフレーム案件への対応の強化 |
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新設情報をタイムリーに収集、効果的なアプローチへ繋げる |
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総合力による、他の介護福祉関連メーカーとの差別化 |
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ITソリューションセンターの拡充により、大型案件において |
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求められるERPを含めたSI(システムインテグレーション)的な分野の強化を推進中 |
4 ) 地域連携システムへのアプローチ
| (現状) |
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・電子カルテ情報が異なるフォーマットで各医療機関に散在 |
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・情報共有がうまくなされていない |
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・時間的、金銭的なロスの発生 |
| (望ましい状態) |
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・統一されたフォーマット |
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・各医療機関で電子診療録を共有 |
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・医療、介護、福祉の連携 |
| ~各種ヘルスケア情報の共有、交換 |
5 ) 新規事業 6 ) 新規商材
| <新規事業> |
| ・PowerBuilder 国内の販売代理店業務 |
| <新規商材> |
| ・当社開発商材~ |
有料老人ホーム、高専賃
精神科報告書支援システム
特定健診/保健指導対応版「G-STEPシリーズ」
Quick Pass |
7 ) 医療系ソフトウェア事業
| <競合メーカーとの差別化の更なる徹底を図るため、製品力、ターゲット層についての見直しをすすめる> |
| ・より介護・福祉に近い分野の商材に注力していく |
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特定健診/保健指導対応版「G-STEPシリーズ」 |
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精神科報告書支援システム |
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リハビリテーションシステム |
| ・製品力とアピールポイントの見直し |
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他社との連携に優れている部分やトータルでの使い勝手の良さをよりアピールしていく |
| ・他の商材(セキュリティ装置など)からの切り口による営業活動 |
| ・電子カルテについては品質とコストパフォーマンスの良さを引き続き訴えていく |
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