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ほのぼのシリーズ

要援護者台帳システム

災害弱者:障害者・高齢者らの避難支援プランは万全ですか?

重度の障害者やひとり暮らし高齢者など、災害時に何らかの助けを必要とする災害時要援護者(以下「要援護者」)。
いざ災害が起きたときに要援護者をどのように支援していくかについて、必要な情報を集約し、民生委員・児童委員、自治会など地域のコミュニティと情報共有をする必要が高まっています。

災害時、「誰がどのような支援を必要としているか」の把握は万全ですか?
要援護者の状態の変化に合わせて、きちんと情報を整理できていますか?

「要援護者台帳システム」なら、
要援護者の情報を一元的にとりまとめ、必要な情報を分かりやすい書式で随時アウトプットすることが可能です。
さらに、「災害時安心サポートシステム」オプションなら、要援護者台帳システムにて登録した情報をもとに、要援護者の所在地・避難場所・緊急連絡先・民生委員などの情報をマップ化できます。またハザードマップの作成が可能です。

■要援護者台帳システムの概要

特 徴
  • 特徴その1【地域包括支援センターシステムからの情報取込】

    弊社地域包括支援センターシステムの情報を要援護候補者情報として利用できますので、要援護者の基本的な情報入力は不要。情報入力の手間を軽減します。

  • 特徴その2【すぐに作れる避難計画】

    要援護者の心身状態、医療状況、避難先情報を登録するだけで、要援護者台帳と一緒に避難計画まで作成されます。要援護者の情報を確認しながら避難計画を作る二度手間はありません。

    ▲避難支援プラン作成画面、計画書


  • 特徴その3【要援護者の所在地・避難場所・緊急連絡先・民生委員などの情報をマップ化】(オプション)

    「災害時安心サポートシステム」(オプション)で、避難経路の把握、災害エリアの把握、ハザードマップの作成、災害エリアの要援護者を一覧把握

    ▲災害時安心サポートシステム画面


  • 拡張マップについて(オプション)

    「災害時安心サポートシステム」は標準マップを搭載しております。ただし、地域によっては標準マップでは詳細な家屋形データが表示されない地域もございます。
    より詳しい地図情報の表示をご希望の場合には、拡張マップオプションの導入をおすすめいたします。

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