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- 問題指向型医療記録(POMR)の考え方を採用 -【老健カルテシステム】

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多職種間で利用者の状況を把握
情報共有から最適なケアの実現へ!

利用者の状況を多面的に把握できるため、最適なケアへと導きます。

  • 利用者の状況を自職種ごとに及び他職種で登録した情報を横断的に参照でき、一つのプロブレムに対する経過を容易に確認できます。
  • 記録した内容は区分・職種・種別・プロブレム等で 絞り込んで表示できるため、必要な情報の確認に役立ちます。
  • 記録情報から自動的にサマリの作成が可能!
    (弊社ケア総合記録システムご導入時)
    ※一部制限事項がございます。

利用者が抱えるプロブレム(問題)を
リスト化、全職種間で共有!

問題指向型医療記録(POMR*)の考え方を採用 課題の見える化を図ります。

  • 利用者が抱えるプロブレムを全職種で共有し、問題に紐づいた計画及び経過等を把握できます。
  • 現在のプロブレムだけでなく、過去に生じ解決したプロブレムもさかのぼり確認することが可能です。
  • *POMR=利用者の問題を中心にその問題の解決を目指してケアをする考え方(POS)を実践するために編み出された医療記録方法。

必要な情報をすぐに呼び出し、日々の記録業務がスピーディに!

画面を都度切り替えることなく必要な情報をすぐに呼び出すことができます。

  • 画面左のカレンダーでは、検査や面談等、多職種間で利用者に関する予定情報を共有できます。
  • 利用者に関する個人情報やプランなど、ボタン一つで必要なときにすぐに呼び出すことが可能です。

日々の指示/依頼の発生状況、対応すべき件数を一目で把握可能!

予定がある利用者や、対応指示がある利用者について一目で把握できます。

  • 利用者名をクリックすると、該当の指示や予定の項目へジャンプするので、確認に手間がかかりません。
  • 利用者の予定を一覧で確認できるため、対応漏れを防ぎます。
  • バイタルや食事など各種記録ができ、統計資料も出力可能です。(弊社ケア総合記録システムご導入時)



老人保健施設向け記録システム【老健カルテシステム】の特徴、機能などをご紹介している動画(3:58)です。

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