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海の見える施設で自分らしく生きることを支えるケアの実現をサポート!

社会福祉法人 白寿会 特別養護老人ホーム エスコート磯原
鈴木副施設長様

利用者さまへのケアの流れを崩さず記録を行えるところが気に入っています!

「ほのぼの」シリーズの良いところは、ご利用者様へのケアを邪魔しないシステムであることです。
ケアの流れに沿い、記録の入力が簡単に行えます。もちろん、ご利用者様や職員にも負担をかけることなくスムーズに運用できるところが気に入っています。
当施設は、ご利用者様に対するケアに集中できるよう、パソコンはケアを行う室内の動線上に設置してケアに必要な物を取りに行く途中に記録をするなど、職員がケアをするときの行動範囲を外れることなく、入力できるようにしています。
施設の立ち上げとシステム導入が同時期だったため、日々ケアを行っていくうえで施設に慣れると同時にシステムにも慣れるような仕組みにしたことで、パソコンの苦手な職員でも現在は問題なく処理ができています。
当施設は、平成18年3月にオープンした施設です。 オープン時から「ほのぼの」シリーズを使用しています。

ペーパーレスの環境づくりと記録業務の効率化を図る

記録のデータ化をすすめています!

当施設では、記録部分のデータ化をすすめています。職員にPCの運用をすすめ、ファイル(紙)での管理ではなく、PCでデータ化するよう意識付けしています。職員はメモを持つこと無く利用者の状況をものの数秒で入力できる環境を作り、システム上で確認できるようにしています。その反面、緊急度の高いインシデント報告や日誌は、紙で回覧しています。 「ほのぼの」に期待していることは、緊急を有する情報は、システム画面から施設内メールとして即座に全職員に配信できるような機能の追加です。職員への緊急連絡など、管理側から末端職員まで情報共有を即座に行う必要がある場合に有効だと思います。

利用者ケアを中心とした記録作り

ケア記録支援システム機能については、事務長様が一括管理!

多彩な機能とサポートセンターを気に入っています!

ほのぼのSilverの機能やバージョンアップの際の新機能については 鈴木事務長様が内容を都度確認されています。 エスコート磯原様は、ケアの流れを変えない機能を吟味され、職員へ伝達されており、現場が混乱しないよう、細やかな配慮をされています。 「わからないことは、サポートセンターに問い合せを入れています。  毎回親切に対応していただいて助かっています」と鈴木事務長様。

エスコート磯原様「ほのぼの」ご運用例

サーバー・クライアント(21台)でご運用されています。 事務所や各ユニット、デイサービスセンター内にクライアントが設置され、システム化されている近代的な施設様です。 清潔で広々とした施設はご利用者様の自宅と変わらないアットホームな雰囲気につくられており、ご利用者様はいつもにこやかに生活されているのだと感じました。




導入施設

社会福祉法人 白寿会 特別養護老人ホーム エスコート磯原
〒319-1534 茨城県北茨城市華川町車1145番地65
TEL 0293-42-8910 FAX 0293-42-8911
URL:http://www.esukouto.jp/
事業内容
介護老人福祉施設(ユニットケア)/短期入所生活介護/通所介護/居宅介護支援
運用システム
ほのぼのNEXT

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